離乳食初期・中期のべちゃべちゃを少しでも回避する方法2つ

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こんにちは、あきねこです。

この記事では、初期・中期の離乳食で赤ちゃんのべちゃべちゃ攻撃を少しでもマシにする方法をお話しします。

生後5ヶ月、6ヶ月になると始まる離乳食。

作るのも大変だけど、あげるのも色々べちゃべちゃになって毎日大変ですよね。

べちゃべちゃにして色々触ったりで成長するのもわかっているけど後片付けなんかを考えると被害は少なくしたいと思いませんか?

今回お話しする方法で少しでも被害を少なくできる方がいればいいなと思って紹介させていただきます。

離乳食をあげるときのべちゃべちゃ回避法

作り方やあげる時間なんかは既にご存知かと思うのでさくっと本題へ。

離乳食用のエプロンをしない!

いきなり『え??』って思うようなことですが、これ本当に効果あるんですよ!

最初ははりきって当たり前にあのツルツルした少し大きめの離乳食用のエプロンつけてたんですが、大きいからなのかいつもと違うからなのかつけるとすぐにエプロン自体を掴んで口に入れちゃうんですよね。

手を離させてもちょっとしたスキにまた…。

そうすると口の中とか口周りにある離乳食が手にもエプロンにも付いちゃってあっちもこっちもべちゃべちゃに(´-﹏-`;)

そこでエプロンをいつも付けてる普通のスタイに変えたところその行動をしないんです!

そのため被害がぐっと現象(。-∀-)ニヒ♪

考えてやった訳ではなく、うっかり付け替えるの忘れてただけなんですがそれ以降も被害が少ないんです。

ただ、少しは口から垂れたりして汚れるので可愛くてお気に入り♡なスタイは使わない方が安心です。

たぶん被害が少なくなる方法はほぼこれのおかげですが、おまけ程度に残りも紹介させてくださいね。

椅子に座らせるよりお膝の上であげてみる。

うちの娘だけかもしれませんが、専用の椅子とかテーブルを用意するよりお膝の上で座らせた方が大人しくしててくれます。お膝の上で少し抱っこみたいにホールドしながらだと多少抑えられてるからなのか手は振り回さないし、足もバタバタしないのでぶつかって被害が広がるのは防げますよ。

まとめ

我が家の場合は、離乳食ならこうでしょ!って当たり前に思っていたことをやらない方が用意も楽だし、綺麗に済むことが発覚しました。

もう少し大きくなると離乳食のかたちが変わってくるのでこぼれたときを考えると本来のやり方にした方が良さそうだけど、しばらくはこの方法でいく予定です。

まさかこんなことで?と思うかも知れませんが、良ければ一度騙されたと思って試してみてくださいね(*´︶`*)

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